コリント人への第二の手紙 12章1節(コリント第二12:1)
この節を含む箇所パウロの受けた啓示コリント第二12:1-41 わたしは誇らざるを得ないので、無益ではあろうが、主のまぼろしと啓示とについて語ろう。
前後の聖句(12章1–3節)
1 わたしは誇らざるを得ないので、無益ではあろうが、主のまぼろしと啓示とについて語ろう。
2 わたしはキリストにあるひとりの人を知っている。この人は十四年前に第三の天にまで引き上げられた――それが、からだのままであったか、わたしは知らない。からだを離れてであったか、それも知らない。神がご存じである。
3 この人が――それが、からだのままであったか、からだを離れてであったか、わたしは知らない。神がご存じである――