エレミヤ書 17章7-8節(エレミヤ書17:7-8)

エレミヤ書17章全体を読む

7 でも、主しゅを頼たよりにする人ひとは幸しあわせだ。主しゅがその人ひとの拠よりどころとなる。

8 その人ひとは、水みずのほとりに植うえられた木きのようだ。流ながれに向むかって根ねを伸のばす。暑あつさが来きても恐おそれることなく、葉ははいつも青々あおあおとしている。日照ひでりの年としにも心配しんぱいせず、実みを結むすび続つづける。

この箇所を含む見出しユダの罪と罰エレミヤ書17:1-11

聖書の箇所一覧