エペソ人への手紙 5章12節(エペソ5:12)

12 彼かれらがこっそりやっていることは、口くちにするのも恥はずかしいことなのだから。

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この節を含む箇所光の子エペソ5:8-20

前後の聖句(5章10–14節)

10 何なんが主しゅに喜よろこばれるのかを、見みきわめながら生いきよう。

11 実みを結むすばない暗くらやみのわざには加くわわらず、むしろ、それを明あかるみに出だしなさい。

12 彼かれらがこっそりやっていることは、口くちにするのも恥はずかしいことなのだから。

13 でも、光ひかりに照てらされると、すべてがありのままに見みえてくる。

14 明あかるみに出だされたものは、みんな光ひかりそのものになるからだ。だからこう言いわれている。「眠ねむっている人ひとよ、目めを覚さませ。死しんだ状態じょうたいから起おき上あがれ。そうすれば、キリストがあなたを照てらしてくれる。」

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