エゼキエル書 40章8節(エゼキエル書40:8)
この節を含む箇所東の門エゼキエル書40:5-168 彼は門の内側にある玄関の間を測ると、竿一本分あった。
前後の聖句(40章6–10節)
6 それから彼は、東を向いている門のところへ行き、その階段を上った。そして門の敷居を測ると、その幅は竿一本分あった。もう一つの敷居も、幅は竿一本分あった。
7 控え室はそれぞれ、長さが竿一本分、幅も竿一本分あった。控え室と控え室の間は五キュビトだった。そして門の内側、玄関の間のそばにある門の敷居は、竿一本分あった。
8 彼は門の内側にある玄関の間を測ると、竿一本分あった。
9 それから彼は門の玄関の間を測ると、八キュビトあった。その柱は二キュビトだった。玄関の間は建物の内側に面していた。
10 東を向いた門の控え室は、片側に三つ、もう片側に三つあった。三つとも同じ寸法で、両側の柱も同じ寸法だった。