エゼキエル書 40章40節(エゼキエル書40:40)

40 北きたの門もんの入いり口ぐちへ上のぼって行いく外側そとがわの脇わきには二ふたつの台だいがあり、門もんの玄関げんかんの間あいだの反対はんたい側がわの脇わきにも二ふたつの台だいがあった。

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この節を含む箇所犠牲のための八つの台エゼキエル書40:38-43

前後の聖句(40章38–42節)

38 門もんの柱はしらのところに、入いり口ぐちのある部屋へやがあった。そこで、焼やき尽つくすいけにえを洗あらった。

39 門もんの玄関げんかんの間あいだには、片側かたがわに二ふたつ、もう片側かたがわに二ふたつの台だいがあった。その上うえで、焼やき尽つくすいけにえや、罪つみのためのいけにえ、償つぐないのためのいけにえをほふった。

40 北きたの門もんの入いり口ぐちへ上のぼって行いく外側そとがわの脇わきには二ふたつの台だいがあり、門もんの玄関げんかんの間あいだの反対はんたい側がわの脇わきにも二ふたつの台だいがあった。

41 門もんの脇わきには、片側かたがわに四よんつ、もう片側かたがわに四よんつ、合あわせて八ようつの台だいがあり、その上うえでいけにえをほふった。

42 焼やき尽つくすいけにえのための四よんつの台だいは、切きり石いしでできていた。長ながさは一いち・五ごキュビト、幅はばは一いち・五ごキュビト、高たかさは一いちキュビトだった。その上うえに、焼やき尽つくすいけにえやそのほかのいけにえをほふるための道具どうぐを置おいた。

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