エズラ記 8章32節(エズラ記8:32)

32 われわれはエルサレムに着ついて、三みっ日かそこにいたが、

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この節を含む箇所エルサレムに着くエズラ記8:32-36

前後の聖句(8章30–34節)

30 そこで祭司さいしおよびレビびとたちは、その金銀きんぎんおよび器物きぶつを、エルサレムにあるわれわれの神かみの宮みやに携たずさえて行いくため、その重おもさのものを受うけ取とった。

31 われわれは正月しょうがつの十じゅう二に日にちに、アハワ川かわを出立しゅったつしてエルサレムに向むかったが、われわれの神かみの手ては、われわれの上うえにあって、敵てきの手ておよび道みちに待まち伏ぶせする者ものの手てから、われわれを救すくわれた。

32 われわれはエルサレムに着ついて、三みっ日かそこにいたが、

33 四よん日か目めにわれわれの神かみの宮みやの内うちで、その金銀きんぎんおよび器物きぶつを、ウリヤの子こ祭司さいしメレモテの手てに量はかって渡わたした。ピネハスの子こエレアザルが彼かれと共ともにいた。またエシュアの子こヨザバデ、およびビンヌイの子こノアデヤのふたりのレビびとも、彼かれらと共ともにいた。

34 すなわちそのすべての数かずと重おもさとを調しらべ、その重おもさは皆みな書かきとめられた。

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