アモス書 8章13節(アモス書8:13)

13 その日ひには美うつくしいおとめも、若わかい男おとこもかわきのために気きを失ううしなう。

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この節を含む箇所夏のくだもの一かごの幻アモス書8章

前後の聖句(8章11–14節)

11 主しゅなる神かみは言いわれる、「見みよ、わたしがききんをこの国くにに送おくる日ひが来くる、それはパンのききんではない、水みずにかわくのでもない、主しゅの言葉ことばを聞きくことのききんである。

12 彼かれらは海うみから海うみへさまよい歩あるき、主しゅの言葉ことばを求もとめて、こなたかなたへはせまわる、しかしこれを得えないであろう。

13 その日ひには美うつくしいおとめも、若わかい男おとこもかわきのために気きを失ううしなう。

14 かのサマリヤのアシマをさして誓ちかい、『ダンよ、あなたの神かみは生いきている』と言いいい、また『ベエルシバの道みちは生いきている』と言いう者ものどもは必かならず倒たおれる。再ふたたび起おきあがることはない」。

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