ヨハネの黙示録 7章8節(黙示録7:8)

8 ゼブルンの部族ぶぞくから一いち万まん二千にせん人にん。ヨセフの部族ぶぞくから一いち万まん二千にせん人にん。ベニヤミンの部族ぶぞくから一いち万まん二千にせん人にんが、印しるしを押おされていた。

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この節を含む箇所印をおされた十四万四千人黙示録7:1-8

前後の聖句(7章6–10節)

6 アシェルの部族ぶぞくから一いち万まん二千にせん人にん。ナフタリの部族ぶぞくから一いち万まん二千にせん人にん。マナセの部族ぶぞくから一いち万まん二千にせん人にん。

7 シメオンの部族ぶぞくから一いち万まん二千にせん人にん。レビの部族ぶぞくから一いち万まん二千にせん人にん。イッサカルの部族ぶぞくから一いち万まん二千にせん人にん。

8 ゼブルンの部族ぶぞくから一いち万まん二千にせん人にん。ヨセフの部族ぶぞくから一いち万まん二千にせん人にん。ベニヤミンの部族ぶぞくから一いち万まん二千にせん人にんが、印しるしを押おされていた。

9 その後ご、わたしが見みていると、だれにも数かぞえきれないほどの大勢おおぜいの群衆ぐんしゅうがいた。あらゆる国民こくみん、部族ぶぞく、民族みんぞく、言語げんごの人々ひとびとだ。彼かれらは白しろい衣ころもを着きて、手てにはなつめやしの枝えだを持もち、王座おうざの前まえと子羊こひつじの前まえに立たっていた。

10 そして、大おおきな声こえで叫さけんでいた。「救すくいは、王座おうざに座すわっておられるわたしたちの神かみと、子羊こひつじのものだ。」

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