詩篇 98篇8節(詩篇98:8)

8 大河たいがは手てを打うち鳴ならし、山々やまやまも声こえをそろえて喜よろこび歌うたえ。

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前後の聖句(98章6–9節)

6 ラッパと角笛つのぶえを吹ふき鳴ならし、王おうである主しゅの前まえで喜よろこびの声こえをあげよう。

7 海うみよ、とどろけ。そこに満みちるものよ。世界せかいよ、そこに住すむすべてのものよ、とどろけ。

8 大河たいがは手てを打うち鳴ならし、山々やまやまも声こえをそろえて喜よろこび歌うたえ。

9 主しゅが来こられるからだ。地ちをさばくために来こられるからだ。主しゅは正ただしさをもって世界せかいをさばき、公平こうへいをもって人々ひとびとをさばく。

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