詩篇 92篇3節(詩篇92:3)

3 十じゅう弦げんの楽器がっきと立琴たてごとを用もちい、琴ことのたえなる調しらべを用もちいるのは、よいことです。

詩篇92章全体を読む
この節を含む箇所主のみわざの偉大さ詩篇92章

前後の聖句(92章1–5節)

1 いと高たかき者ものよ、主しゅに感謝かんしゃし、み名なをほめたたえるのは、よいことです。

2 あしたに、あなたのいつくしみをあらわし、夜よな夜よな、あなたのまことをあらわすために、

3 十じゅう弦げんの楽器がっきと立琴たてごとを用もちい、琴ことのたえなる調しらべを用もちいるのは、よいことです。

4 主しゅよ、あなたはみわざをもってわたしを楽たのしませられました。わたしはあなたのみ手てのわざを喜よろこび歌うたいます。

5 主しゅよ、あなたのみわざはいかに大おおいなることでしょう。あなたのもろもろの思おもいは、いとも深ふかく、

有名な聖句をもっと読む