詩篇 55篇7節(詩篇55:7)

7 わたしは遠とおくのがれ去さって、野のに宿やどろう。[セラ

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前後の聖句(55章5–9節)

5 恐おそれとおののきがわたしに臨のぞみ、はなはだしい恐おそれがわたしをおおいました。

6 わたしは言いいいます、「どうか、はとのように翼つばさをもちたいものだ。そうすればわたしは飛とび去さって安やすきを得うるであろう。

7 わたしは遠とおくのがれ去さって、野のに宿やどろう。[セラ

8 わたしは急いそぎ避難ひなんして、はやてとあらしをのがれよう」と。

9 主しゅよ、彼かれらのはかりごとを打うち破やぶってください。彼かれらの舌したを混乱こんらんさせてください。わたしは町まちのうちに暴力ぼうりょくと争あらそいとを見みるからです。

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