詩篇 32篇2節(詩篇32:2)
この節を含む箇所罪のゆるされる幸い詩篇32章2 主によって罪を数えられず、心にいつわりのない人は幸いだ。
前後の聖句(32章1–4節)
1 そのそむきを赦され、その罪をおおい消される人は幸いだ。
2 主によって罪を数えられず、心にいつわりのない人は幸いだ。
3 わたしが黙っていたときは、一日じゅう苦しみうめいて、骨まで衰えてしまった。
4 あなたのみ手が昼も夜もわたしを重く押さえつけていた。わたしの力は、真夏の日照りで乾ききるように、干からびてしまった。〔セラ