詩篇 24篇4節(詩篇24:4)

4 手てが清きよく、心こころのいさぎよい者もの、その魂たましいがむなしい事ことに望のぞみをかけない者もの、偽いつわって誓ちかわない者ものこそ、その人ひとである。

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前後の聖句(24章2–6節)

2 主しゅはその基もとを大海たいかいのうえにすえ、大川おおかわのうえに定さだめられた。

3 主しゅの山やまに登のぼるべき者ものはだれか。その聖せい所しょに立たつべき者ものはだれか。

4 手てが清きよく、心こころのいさぎよい者もの、その魂たましいがむなしい事ことに望のぞみをかけない者もの、偽いつわって誓ちかわない者ものこそ、その人ひとである。

5 このような人ひとは主しゅから祝福しゅくふくをうけ、その救すくいの神かみから義ぎをうける。

6 これこそ主しゅを慕したう者もののやから、ヤコブの神かみの、み顔かおを求もとめる者もののやからである。[セラ

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