詩篇 107篇22節(詩篇107:22)

22 感謝かんしゃのいけにえをささげ、喜よろこびの歌うたでその働はたらきを語かたり伝つたえるように。

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この節を含む箇所救い出された者の感謝詩篇107章

前後の聖句(107章20–24節)

20 主しゅを呼よび求もとめると、神かみは言葉ことばを送おくって彼かれらをいやし、滅ほろびから救すくい出だされた。

21 主しゅの慈いつくしみと、人々ひとびとになしてくださった素晴すばらしいわざのために、みんなが主しゅに感謝かんしゃしますように。

22 感謝かんしゃのいけにえをささげ、喜よろこびの歌うたでその働はたらきを語かたり伝つたえるように。

23 船ふねで海うみに出でて行いく人ひとたちがいる。広ひろい海うみで仕事しごとをする人ひとたちが。

24 彼かれらは主しゅのわざを見みた。深ふかい海うみで、その驚おどろくべきみわざを見みたのだ。

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