詩篇 106篇2節(詩篇106:2)

2 だれが主しゅの力ちからあるわざを語かたり尽つくせるだろう。だれがそのすべての誉ほまれを言い表せるいいあらわせるだろうか。

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この節を含む箇所主に感謝せよ、主は恵み深い詩篇106章

前後の聖句(106章1–4節)

1 主しゅをほめたたえよう。主しゅに感謝かんしゃしよう。主しゅは良よいお方かた。その慈いつくしみはいつまでも変かわらない。

2 だれが主しゅの力ちからあるわざを語かたり尽つくせるだろう。だれがそのすべての誉ほまれを言い表せるいいあらわせるだろうか。

3 公正こうせいを守まもり、いつも正ただしいことを行おこなう人ひとは幸いさいわいだ。

4 主しゅよ、あなたが自分じぶんの民たみを喜よろこんで受うけ入いれるとき、わたしを思おもい出だしてください。あなたが彼かれらを救すくうとき、わたしにも目めを向むけてください。

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