詩篇 104篇2節(詩篇104:2)

2 光ひかりを衣ころものようにまとい、天てんを幕まくのように張はる。

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この節を含む箇所主のみわざはいかに多いことか詩篇104章

前後の聖句(104章1–4節)

1 主しゅよ、わたしの魂たましいよ、主しゅをたたえよ。わたしの神かみ、主しゅよ、あなたはとてつもなく偉大いだいです。栄光えいこうと輝かがやきを身みにまとい、

2 光ひかりを衣ころものようにまとい、天てんを幕まくのように張はる。

3 水みずの上うえに自分じぶんの高殿たかどのの梁はりをかけ、雲くもを戦車せんしゃとし、風かぜの翼つばさに乗のって進すすむ。

4 風かぜを自分じぶんの使者ししゃとし、燃もえる火ひを自分じぶんの仕つかえる者ものとされる。

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