民数記 7章68節(民数記7:68)

68 また十じゅうシケルの金かねの杯さかずき一ひとつ、これには薫香くんこうを満みたしていた。

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この節を含む箇所奉献のささげ物民数記7章

前後の聖句(7章66–70節)

66 第だい十とお日かにはダンの子こたちのつかさ、アミシャダイの子こアヒエゼル。

67 その供そなえ物ものは銀ぎんのさら一ひとつ、その重おもさは百ひゃく三十さんじゅうシケル、銀ぎんの鉢ばち一ひとつ、これは七十ななじゅうシケル、共ともに聖せい所しょのシケルによる。この二ふたつには素す祭まつりに使つかう油あぶらを混まぜた麦粉むぎこを満みたしていた。

68 また十じゅうシケルの金かねの杯さかずき一ひとつ、これには薫香くんこうを満みたしていた。

69 また燔祭はんさいに使つかう若わかい雄牛おうし一いち頭とう、雄羊おひつじ一いち頭とう、一いち歳さいの雄おすの小羊こひつじ一いち頭とう。

70 罪つみ祭まつりに使つかう雄おすやぎ一いち頭とう。

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