民数記 7章66節(民数記7:66)
この節を含む箇所奉献のささげ物民数記7章66 十日目に献げ物をしたのは、ダン族の長、アミシャダイの子アヒエゼルだった。
前後の聖句(7章64–68節)
64 罪を償うための献げ物として、雄山羊一頭。
65 そして和解の献げ物として、雄牛二頭、雄羊五頭、雄山羊五頭、一歳の雄の子羊五頭。これがギデオニの子アビダンの献げ物だった。
66 十日目に献げ物をしたのは、ダン族の長、アミシャダイの子アヒエゼルだった。
67 彼の献げ物は次のとおりだった。銀の皿一枚、その重さは百三十シェケル。銀の鉢一つ、七十シェケル。どちらも聖所で使う基準のシェケルで量ったものだ。皿と鉢には、どちらも穀物の献げ物として、油を混ぜた上等な小麦粉がいっぱいに満たされていた。
68 金の皿一枚、十シェケルで、香がいっぱいに入っていた。