民数記 7章64節(民数記7:64)

64 罪つみ祭まつりに使つかう雄おすやぎ一いち頭とう。

民数記7章全体を読む
この節を含む箇所奉献のささげ物民数記7章

前後の聖句(7章62–66節)

62 また十じゅうシケルの金かねの杯さかずき一ひとつ、これには薫香くんこうを満みたしていた。

63 また燔祭はんさいに使つかう若わかい雄牛おうし一いち頭とう、雄羊おひつじ一いち頭とう、一いち歳さいの雄おすの小羊こひつじ一いち頭とう。

64 罪つみ祭まつりに使つかう雄おすやぎ一いち頭とう。

65 酬恩しゅうおん祭さいの犠牲ぎせいに使つかう雄牛おうし二に頭とう、雄羊おひつじ五ご頭とう、雄おすやぎ五ご頭とう、一いち歳さいの雄おすの小羊こひつじ五ご頭とうであって、これはギデオニの子こアビダンの供そなえ物ものであった。

66 第だい十とお日かにはダンの子こたちのつかさ、アミシャダイの子こアヒエゼル。

有名な聖句をもっと読む