民数記 7章31節(民数記7:31)

31 その供そなえ物ものは銀ぎんのさら一ひとつ、その重おもさは百ひゃく三十さんじゅうシケル、銀ぎんの鉢ばち一ひとつ、これは七十ななじゅうシケル、共ともに聖せい所しょのシケルによる。この二ふたつには素す祭まつりに使つかう油あぶらを混まぜた麦粉むぎこを満みたしていた。

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この節を含む箇所奉献のささげ物民数記7章

前後の聖句(7章29–33節)

29 酬恩しゅうおん祭さいの犠牲ぎせいに使つかう雄牛おうし二に頭とう、雄羊おひつじ五ご頭とう、雄おすやぎ五ご頭とう、一いち歳さいの雄おすの小羊こひつじ五ご頭とうであって、これはヘロンの子こエリアブの供そなえ物ものであった。

30 第だい四よん日かにはルベンの子こたちのつかさ、シデウルの子こエリヅル。

31 その供そなえ物ものは銀ぎんのさら一ひとつ、その重おもさは百ひゃく三十さんじゅうシケル、銀ぎんの鉢ばち一ひとつ、これは七十ななじゅうシケル、共ともに聖せい所しょのシケルによる。この二ふたつには素す祭まつりに使つかう油あぶらを混まぜた麦粉むぎこを満みたしていた。

32 また十じゅうシケルの金かねの杯さかずき一ひとつ、これには薫香くんこうを満みたしていた。

33 また燔祭はんさいに使つかう若わかい雄牛おうし一いち頭とう、雄羊おひつじ一いち頭とう、一いち歳さいの雄おすの小羊こひつじ一いち頭とう。

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