民数記 7章18節(民数記7:18)

18 第だい二に日にちにはイッサカルのつかさ、ツアルの子こネタニエルがささげ物ものをした。

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この節を含む箇所奉献のささげ物民数記7章

前後の聖句(7章16–20節)

16 罪つみ祭まつりに使つかう雄おすやぎ一いち頭とう。

17 酬恩しゅうおん祭さいの犠牲ぎせいに使つかう雄牛おうし二に頭とう、雄羊おひつじ五ご頭とう、雄おすやぎ五ご頭とう、一いち歳さいの雄おすの小羊こひつじ五ご頭とうであって、これはアミナダブの子こナションの供そなえ物ものであった。

18 第だい二に日にちにはイッサカルのつかさ、ツアルの子こネタニエルがささげ物ものをした。

19 そのささげた供そなえ物ものは銀ぎんのさら一ひとつ、その重おもさは百ひゃく三十さんじゅうシケル、銀ぎんの鉢ばち一ひとつ、これは七十ななじゅうシケル、共ともに聖せい所しょのシケルによる。この二ふたつには素す祭まつりに使つかう油あぶらを混まぜた麦粉むぎこを満みたしていた。

20 また十じゅうシケルの金かねの杯さかずき一ひとつ、これには薫香くんこうを満みたしていた。

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