民数記 4章39節(民数記4:39)

39 三十さんじゅう歳さい以上いじょう五十ごじゅう歳さいまでの者もの、会見かいけんの天幕てんまくで務つとめを果はたすために働はたらきに加くわわる者ものをすべて数かぞえた。

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この節を含む箇所レビ人の氏族の人数民数記4:34-49

前後の聖句(4章37–41節)

37 以上いじょうが、コハトの氏族しぞくで登録とうろくされた者ものたちである。会見かいけんの天幕てんまくで働はたらくすべての者ものであり、主しゅが命めいじたとおり、その言葉ことばに従したがって、モーセとアロンが数かぞえた者ものたちである。

38 ゲルションの子こたちも、氏族しぞくごと、父祖ふその家いえごとに数かぞえられた。

39 三十さんじゅう歳さい以上いじょう五十ごじゅう歳さいまでの者もの、会見かいけんの天幕てんまくで務つとめを果はたすために働はたらきに加くわわる者ものをすべて数かぞえた。

40 氏族しぞくごと、父祖ふその家いえごとに登録とうろくされた人数にんずうは、二千にせん六百ろっぴゃく三十さんじゅう人にんであった。

41 以上いじょうが、ゲルションの子こたちの氏族しぞくで登録とうろくされた者ものたちである。会見かいけんの天幕てんまくで働はたらくすべての者ものであり、主しゅの命令めいれいに従したがって、モーセとアロンが数かぞえた者ものたちである。

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