民数記 4章37節(民数記4:37)
この節を含む箇所レビ人の氏族の人数民数記4:34-4937 これはすなわち、コハテびとの氏族の数えられた者で、すべて会見の幕屋で働くことのできる者であった。モーセとアロンが、主のモーセによって命じられたところにしたがって数えたのである。
前後の聖句(4章35–39節)
35 三十歳以上五十歳以下で、務につき、会見の幕屋で働くことのできる者を、ことごとく数えたが、
36 その氏族にしたがって数えられた者は二千七百五十人であった。
37 これはすなわち、コハテびとの氏族の数えられた者で、すべて会見の幕屋で働くことのできる者であった。モーセとアロンが、主のモーセによって命じられたところにしたがって数えたのである。
38 またゲルションの子たちを、その氏族により、その父祖の家にしたがって調べ、
39 三十歳以上五十歳以下で、務につき、会見の幕屋で働くことのできる者を、ことごとく数えたが、