民数記 4章36節(民数記4:36)

36 氏族しぞくごとに登録とうろくされた人数にんずうは、二千にせん七百ななひゃく五十ごじゅう人にんであった。

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この節を含む箇所レビ人の氏族の人数民数記4:34-49

前後の聖句(4章34–38節)

34 モーセとアロン、そして会衆かいしゅうの長ながたちは、コハトの子こたちを氏族しぞくごと、父祖ふその家いえごとに数かぞえた。

35 三十さんじゅう歳さい以上いじょう五十ごじゅう歳さいまでの者もの、会見かいけんの天幕てんまくで務つとめを果はたすために働はたらきに加くわわる者ものをすべて数かぞえた。

36 氏族しぞくごとに登録とうろくされた人数にんずうは、二千にせん七百ななひゃく五十ごじゅう人にんであった。

37 以上いじょうが、コハトの氏族しぞくで登録とうろくされた者ものたちである。会見かいけんの天幕てんまくで働はたらくすべての者ものであり、主しゅが命めいじたとおり、その言葉ことばに従したがって、モーセとアロンが数かぞえた者ものたちである。

38 ゲルションの子こたちも、氏族しぞくごと、父祖ふその家いえごとに数かぞえられた。

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