民数記 33章8節(民数記33:8)

8 ピ・ハヒロトを出発しゅっぱつして、海うみの中なかを通とおり抜ぬけて荒あれ野のに入はいり、エタムの荒あれ野のを三みっ日か行いって、マラに宿営しゅくえいした。

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この節を含む箇所イスラエルの旅程民数記33:1-49

前後の聖句(33章6–10節)

6 スコトを出発しゅっぱつして、荒あれ野ののはずれにあるエタムに宿営しゅくえいした。

7 エタムを出発しゅっぱつして、バアル・ツェフォンの手前てまえにあるピ・ハヒロトへ引ひき返かえし、ミグドルの前まえに宿営しゅくえいした。

8 ピ・ハヒロトを出発しゅっぱつして、海うみの中なかを通とおり抜ぬけて荒あれ野のに入はいり、エタムの荒あれ野のを三みっ日か行いって、マラに宿営しゅくえいした。

9 マラを出発しゅっぱつして、エリムに着ついた。エリムには水みずの湧わく泉いずみが十じゅう二にと、なつめやしの木きが七十ななじゅう本ぽんあった。彼かれらはそこに宿営しゅくえいした。

10 エリムを出発しゅっぱつして、葦あしの海うみのほとりに宿営しゅくえいした。

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