民数記 33章40節(民数記33:40)

40 カナンの地ちの南部なんぶ、ネゲブに住すんでいたアラドの王おう、カナン人にんは、イスラエルの人々ひとびとが来くることを聞きいた。

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この節を含む箇所イスラエルの旅程民数記33:1-49

前後の聖句(33章38–42節)

38 祭司さいしアロンは、主しゅの命令めいれいによってホル山やまに登のぼり、そこで死しんだ。イスラエルの人々ひとびとがエジプトの地ちを出でてから四十よんじゅう年ねん目めの第だい五ごの月つきの一日ついたちのことだった。

39 アロンがホル山やまで死しんだとき、彼かれは百ひゃく二十にじゅう三さん歳さいだった。

40 カナンの地ちの南部なんぶ、ネゲブに住すんでいたアラドの王おう、カナン人にんは、イスラエルの人々ひとびとが来くることを聞きいた。

41 ホル山やまを出発しゅっぱつして、ツァルモナに宿営しゅくえいした。

42 ツァルモナを出発しゅっぱつして、プノンに宿営しゅくえいした。

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