民数記 32章38節(民数記32:38)

38 それにネボ、バアル・メオン(これらの名前なまえは後あとで変かえられた)、シブマを建たて直なおし、建たてた町まちには新あたらしい名前なまえをつけた。

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この節を含む箇所ヨルダンの東に住む部族民数記32章

前後の聖句(32章36–40節)

36 ベト・ニムラ、ベト・ハランを建たてた。これらは城壁じょうへきのある町まちであり、また羊ひつじのための囲かこいも造つくった。

37 ルベン族ぞくは、ヘシュボン、エルアレ、キルヤタイム、

38 それにネボ、バアル・メオン(これらの名前なまえは後あとで変かえられた)、シブマを建たて直なおし、建たてた町まちには新あたらしい名前なまえをつけた。

39 マナセの子こマキルの一族いちぞくはギレアドに攻せめ込こみ、そこを占領せんりょうして、住すんでいたアモリ人にんを追おい出だした。

40 そこでモーセは、このギレアドをマナセの子こマキルに与あたえ、マキルはそこに住すんだ。

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