民数記 32章1節(民数記32:1)

1 ルベン族ぞくとガド族ぞくは、非常ひじょうに多おおくの家畜かちくを持もっていた。彼かれらはヤゼルの地ちとギレアデの地ちを見みて、そこが家畜かちくを飼かうのにぴったりの場所ばしょだと気きづいた。

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この節を含む箇所ヨルダンの東に住む部族民数記32章

前後の聖句(32章1–3節)

1 ルベン族ぞくとガド族ぞくは、非常ひじょうに多おおくの家畜かちくを持もっていた。彼かれらはヤゼルの地ちとギレアデの地ちを見みて、そこが家畜かちくを飼かうのにぴったりの場所ばしょだと気きづいた。

2 そこでガド族ぞくとルベン族ぞくはやって来きて、モーセと祭司さいしエルアザル、そして共同きょうどう体たいの指導しどう者しゃたちに、こう言いった。

3 「アタロト、ディボン、ヤゼル、ニムラ、ヘシュボン、エルアレ、セバム、ネボ、ベオン——

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