民数記 3章3節(民数記3:3)

3 これがアロンの子こたちの名なであって、彼かれらはみな油あぶらを注そそがれ、祭司さいしの職しょくに任にんじられて祭司さいしとなった。

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この節を含む箇所アロンの子ら民数記3:1-4

前後の聖句(3章1–5節)

1 主しゅがシナイ山やまで、モーセと語かたられた時ときの、アロンとモーセの一族いちぞくは、次つぎのとおりであった。

2 アロンの子こたちの名なは、次つぎのとおりである。長子ちょうしはナダブ、次つぎはアビウ、エレアザル、イタマル。

3 これがアロンの子こたちの名なであって、彼かれらはみな油あぶらを注そそがれ、祭司さいしの職しょくに任にんじられて祭司さいしとなった。

4 ナダブとアビウとは、シナイの荒野あらのにおいて、異い火かを主しゅの前まえにささげたので、主しゅの前まえで死しんだ。彼かれらには子供こどもがなかった。そしてエレアザルとイタマルとが、父ちちアロンの前まえで祭司さいしの務むをした。

5 主しゅはまたモーセに言いわれた、

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