民数記 26章37節(民数記26:37)

37 これがエフライムの子孫しそんの氏族しぞくで、登録とうろくされた人数にんずうは三さん万まん二千にせん五百ごひゃく人にんだった。以上いじょうがヨセフの子孫しそんを氏族しぞくごとに見みたものである。

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この節を含む箇所エフライムの部族民数記26:35-37

前後の聖句(26章35–39節)

35 エフライムの子孫しそんを氏族しぞくごとに見みると、こうである。シュテラからシュテラ族ぞく、ベケルからベケル族ぞく、タハンからタハン族ぞくが出でた。

36 そして、これがシュテラの子孫しそんである。エランからエラン族ぞくが出でた。

37 これがエフライムの子孫しそんの氏族しぞくで、登録とうろくされた人数にんずうは三さん万まん二千にせん五百ごひゃく人にんだった。以上いじょうがヨセフの子孫しそんを氏族しぞくごとに見みたものである。

38 ベニヤミンの子孫しそんを氏族しぞくごとに見みると、こうである。ベラからベラ族ぞく、アシュベルからアシュベル族ぞく、アヒラムからアヒラム族ぞく、

39 シェフファムからシェフファム族ぞく、フファムからフファム族ぞくが出でた。

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