民数記 26章33節(民数記26:33)

33 ヘペルの子こゼロペハデには男おとこの子こがなく、ただ女おんなの子このみで、ゼロペハデの女おんなの子この名なはマアラ、ノア、ホグラ、ミルカ、テルザといった。

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この節を含む箇所マナセの部族民数記26:28-34

前後の聖句(26章31–35節)

31 アスリエルからアスリエルびとの氏族しぞくが出で、シケムからシケムびとの氏族しぞくが出で、

32 セミダからセミダびとの氏族しぞくが出で、ヘペルからヘペルびとの氏族しぞくが出でた。

33 ヘペルの子こゼロペハデには男おとこの子こがなく、ただ女おんなの子このみで、ゼロペハデの女おんなの子この名なはマアラ、ノア、ホグラ、ミルカ、テルザといった。

34 これらはマナセの氏族しぞくであって、数かぞえられた者ものは五ご万まん二千にせん七百ななひゃく人にんであった。

35 エフライムの子孫しそんは、その氏族しぞくによれば、次つぎのとおりである。シュテラからはシュテラびとの氏族しぞくが出で、ベケルからベケルびとの氏族しぞくが出で、タハンからタハンびとの氏族しぞくが出でた。

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