民数記 22章41節(民数記22:41)

41 翌朝よくあさ、バラクはバラムを連つれて、バアルの高台たかだいに登のぼらせた。そこからは、あの民たみの端はしの方ほうが見みえた。

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この節を含む箇所み使いとバラムのろば民数記22:22-41

前後の聖句(22章39–41節)

39 こうしてバラムはバラクと一緒いっしょに行いき、二人ふたりはキルヤト・フツォトに着ついた。

40 バラクは牛うしと羊ひつじをほふり、バラムと、彼かれと一緒いっしょにいた高官こうかんたちに贈おくった。

41 翌朝よくあさ、バラクはバラムを連つれて、バアルの高台たかだいに登のぼらせた。そこからは、あの民たみの端はしの方ほうが見みえた。

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