民数記 2章8節(民数記2:8)

8 その部隊ぶたい、数かぞえられた者ものは五ご万まん七千ななせん四百よんひゃく人にんである。

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前後の聖句(2章6–10節)

6 その部隊ぶたい、数かぞえられた者ものは五ご万まん四千よんせん四百よんひゃく人にんである。

7 次つぎはゼブルン族ぞく。ゼブルン族ぞくの長ちょうはヘロンの子こエリアブ。

8 その部隊ぶたい、数かぞえられた者ものは五ご万まん七千ななせん四百よんひゃく人にんである。

9 ユダの宿営しゅくえいに属ぞくして数かぞえられた者ものは、部隊ぶたいごとに合あわせて十じゅう八はち万まん六千ろくせん四百よんひゃく人にんである。彼かれらが最初さいしょに出発しゅっぱつする。

10 南側みなみがわにはルベンの宿営しゅくえいの旗はたが、その部隊ぶたいごとに置おかれる。ルベン族ぞくの長ちょうはシェデウルの子こエリツル。

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