民数記 2章3節(民数記2:3)

3 東側ひがしがわ、日ひの昇のぼる方かたに宿営しゅくえいするのは、ユダの宿営しゅくえいの旗はたのもとにある部隊ぶたいごとの人々ひとびとである。ユダ族ぞくの長ちょうはアミナダブの子こナフション。

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この節を含む箇所宿営の配置民数記2章

前後の聖句(2章1–5節)

1 主しゅはモーセとアロンにこう告つげた。

2 「イスラエルの人々ひとびとは、それぞれ自分じぶんの旗はたのもと、自分じぶんの父祖ふその家いえのしるしのそばに宿営しゅくえいしなさい。会見かいけんの幕屋まくやを囲かこむように、少すこし離はなれて宿営しゅくえいするのだ。

3 東側ひがしがわ、日ひの昇のぼる方かたに宿営しゅくえいするのは、ユダの宿営しゅくえいの旗はたのもとにある部隊ぶたいごとの人々ひとびとである。ユダ族ぞくの長ちょうはアミナダブの子こナフション。

4 その部隊ぶたい、数かぞえられた者ものは七なな万まん四千よんせん六百ろっぴゃく人にんである。

5 その隣となりに宿営しゅくえいするのはイッサカル族ぞく。イッサカル族ぞくの長ちょうはツアルの子こネタンエル。

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