民数記 2章18節(民数記2:18)
この節を含む箇所宿営の配置民数記2章18 西側にはエフライムの宿営の旗が、その部隊ごとに置かれる。エフライム族の長はアミフドの子エリシャマ。
前後の聖句(2章16–20節)
16 ルベンの宿営に属して数えられた者は、部隊ごとに合わせて十五万一千四百五十人である。彼らが二番目に出発する。
17 それから会見の幕屋が、レビ人の宿営とともに、いくつもの宿営の真ん中を進む。宿営していたときと同じ順序で、それぞれが自分の位置につき、旗ごとに出発する。
18 西側にはエフライムの宿営の旗が、その部隊ごとに置かれる。エフライム族の長はアミフドの子エリシャマ。
19 その部隊、数えられた者は四万五百人である。
20 その隣にはマナセ族が置かれる。マナセ族の長はペダツルの子ガムリエル。