民数記 2章10節(民数記2:10)

10 南側みなみがわにはルベンの宿営しゅくえいの旗はたが、その部隊ぶたいごとに置おかれる。ルベン族ぞくの長ちょうはシェデウルの子こエリツル。

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前後の聖句(2章8–12節)

8 その部隊ぶたい、数かぞえられた者ものは五ご万まん七千ななせん四百よんひゃく人にんである。

9 ユダの宿営しゅくえいに属ぞくして数かぞえられた者ものは、部隊ぶたいごとに合あわせて十じゅう八はち万まん六千ろくせん四百よんひゃく人にんである。彼かれらが最初さいしょに出発しゅっぱつする。

10 南側みなみがわにはルベンの宿営しゅくえいの旗はたが、その部隊ぶたいごとに置おかれる。ルベン族ぞくの長ちょうはシェデウルの子こエリツル。

11 その部隊ぶたい、数かぞえられた者ものは四よん万まん六千ろくせん五百ごひゃく人にんである。

12 その隣となりに宿営しゅくえいするのはシメオン族ぞく。シメオン族ぞくの長ちょうはツリシャダイの子こシェルミエル。

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