民数記 12章1節(民数記12:1)

1 モーセはクシの女おんなをめとっていたが、そのクシの女おんなをめとったゆえをもって、ミリアムとアロンはモーセを非難ひなんした。

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この節を含む箇所ミリアムとアロンの非難民数記12章

前後の聖句(12章1–3節)

1 モーセはクシの女おんなをめとっていたが、そのクシの女おんなをめとったゆえをもって、ミリアムとアロンはモーセを非難ひなんした。

2 彼かれらは言いった、「主しゅはただモーセによって語かたられるのか。われわれによっても語かたられるのではないのか」。主しゅはこれを聞きかれた。

3 モーセはその人ひととなり柔和にゅうわなこと、地上ちじょうのすべての人ひとにまさっていた。

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