民数記 10章22節(民数記10:22)

22 次つぎに、エフライムの宿営しゅくえいの旗はたのもとにいる部隊ぶたいが、隊列たいれつを組くんで進すすみ出だした。その部隊ぶたいを率ひきいていたのは、アミフドの子こエリシャマ。

民数記10章全体を読む

この節の翻訳記録を見る(日常訳プロジェクト)

この節を含む箇所シナイからパランへ民数記10:11-36

前後の聖句(10章20–24節)

20 ガド族ぞくの部隊ぶたいを率ひきいていたのは、デウエルの子こエルヤサフ。

21 続つづいて、聖せいなる物ものを運はこぶケハトの一族いちぞくが進すすみ出だした。彼かれらが着つくまでに、ほかの者ものたちは幕屋まくやを建たて終おえていた。

22 次つぎに、エフライムの宿営しゅくえいの旗はたのもとにいる部隊ぶたいが、隊列たいれつを組くんで進すすみ出だした。その部隊ぶたいを率ひきいていたのは、アミフドの子こエリシャマ。

23 マナセ族ぞくの部隊ぶたいを率ひきいていたのは、ペダツルの子こガムリエル。

24 ベニヤミン族ぞくの部隊ぶたいを率ひきいていたのは、ギデオニの子こアビダン。

有名な聖句をもっと読む