民数記 10章14節(民数記10:14)

14 まず、ユダの宿営しゅくえいの旗はたのもとにいる部隊ぶたいが、隊列たいれつを組くんで進すすみ出だした。その部隊ぶたいを率ひきいていたのは、アミナダブの子こナフション。

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この節を含む箇所シナイからパランへ民数記10:11-36

前後の聖句(10章12–16節)

12 それでイスラエルの人々ひとびとは、シナイの荒あれ野のを出発しゅっぱつし、旅たびを続つづけた。そして雲くもはパランの荒あれ野のにとどまった。

13 こうして彼かれらは、モーセを通とおして示しめされた主しゅの命令めいれいに従したがって、初はじめて旅立たびだった。

14 まず、ユダの宿営しゅくえいの旗はたのもとにいる部隊ぶたいが、隊列たいれつを組くんで進すすみ出だした。その部隊ぶたいを率ひきいていたのは、アミナダブの子こナフション。

15 イッサカル族ぞくの部隊ぶたいを率ひきいていたのは、ツアルの子こネタンエル。

16 ゼブルン族ぞくの部隊ぶたいを率ひきいていたのは、ヘロンの子こエリアブ。

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