民数記 1章35節(民数記1:35)

35 マナセの部族ぶぞくのうちで、数かぞえられたものは三さん万まん二千にせん二百にひゃく人にんであった。

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この節を含む箇所各部族の数民数記1:17-46

前後の聖句(1章33–37節)

33 エフライムの部族ぶぞくのうちで、数かぞえられたものは四よん万まん五百ごひゃく人にんであった。

34 マナセの子こたちから生うまれたものを、その氏族しぞくにより、その父祖ふその家いえによって調しらべ、すべて戦争せんそうに出でることのできる二十にじゅう歳さい以上いじょうの者ものの名なの数かずを得えたが、

35 マナセの部族ぶぞくのうちで、数かぞえられたものは三さん万まん二千にせん二百にひゃく人にんであった。

36 ベニヤミンの子こたちから生うまれたものを、その氏族しぞくにより、その父祖ふその家いえによって調しらべ、すべて戦争せんそうに出でることのできる二十にじゅう歳さい以上いじょうの者ものの名なの数かずを得えたが、

37 ベニヤミンの部族ぶぞくのうちで、数かぞえられたものは三さん万まん五千ごせん四百よんひゃく人にんであった。

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