民数記 1章33節(民数記1:33)
この節を含む箇所各部族の数民数記1:17-4633 エフライム族として数えられたのは、四万五百人だった。
前後の聖句(1章31–35節)
31 ゼブルン族として数えられたのは、五万七千四百人だった。
32 ヨセフの子孫のうち、エフライムの子孫は、氏族ごと、父祖の家ごとに、名前を数えると、二十歳以上で兵役に就ける男子は全員、
33 エフライム族として数えられたのは、四万五百人だった。
34 マナセの子孫は、氏族ごと、父祖の家ごとに、名前を数えると、二十歳以上で兵役に就ける男子は全員、
35 マナセ族として数えられたのは、三万二千二百人だった。