歴代志下 8章18節(歴代志下8:18)

18 時ときにヒラムはそのしもべどもの手てによって船団せんだんを彼かれに送おくり、また海うみの事ことになれたしもべどもをつかわしたので、彼かれらはソロモンのしもべらと共ともにオフルへ行いき、そこから金きん四百よんひゃく五十ごじゅうタラントを取とって、これをソロモン王おうのもとに携たずさえてきた。

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前後の聖句(8章16–18節)

16 このようにソロモンは、主しゅの宮みやの基もとをすえた日ひからこれをなし終おえたときまで、その工事こうじの準備じゅんびをことごとくなしたので、主しゅの宮みやは完成かんせいした。

17 それからソロモンはエドムの地ちの海うみべにあるエジオン・ゲベルおよびエロテへ行いった。

18 時ときにヒラムはそのしもべどもの手てによって船団せんだんを彼かれに送おくり、また海うみの事ことになれたしもべどもをつかわしたので、彼かれらはソロモンのしもべらと共ともにオフルへ行いき、そこから金きん四百よんひゃく五十ごじゅうタラントを取とって、これをソロモン王おうのもとに携たずさえてきた。

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