歴代志下 4章14節(歴代志下4:14)

14 彼かれはまた台だいと台だいの上うえの洗あらい盤ばんと、

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この節を含む箇所青銅の器の完成歴代志下4:11-18

前後の聖句(4章12–16節)

12 すなわち二に本ぽんの柱はしらと玉たまと、柱はしらの頂いただきにある二ふたつの柱頭ちゅうとうと、柱はしらの頂いただきにある柱頭ちゅうとうの二ふたつの玉たまをおおう二ふたつの網あみ細工さいくと、

13 その二ふたつの網あみ細工さいくのためのざくろ四百よんひゃく、このざくろはおのおの網あみ細工さいくに二に並ならびにつけて、柱はしらの頂いただきにある柱頭ちゅうとうの二ふたつの玉たまを巻まいていた。

14 彼かれはまた台だいと台だいの上うえの洗あらい盤ばんと、

15 一ひとつの海うみとその下したの十じゅう二にの牛うしを造つくった。

16 つぼ、十能じゅうのう、肉にくさしなどすべてこれらの器物きぶつを、達人たつじんヒラムはソロモン王おうのため、主しゅの宮みやのために、光ひかりのある青銅せいどうで造つくった。

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