歴代志下 26章3節(歴代志下26:3)

3 ウジヤは王おうとなった時とき十じゅう六ろく歳さいで、エルサレムで五十ごじゅう二に年ねんの間ま世せいを治おさめた。その母はははエルサレムの者もので名なをエコリヤといった。

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この節を含む箇所ユダの王ウジヤ歴代志下26章

前後の聖句(26章1–5節)

1 そこでユダの民たみは皆みなウジヤをとって王おうとなし、その父ちちアマジヤに代かわらせた。時じに十じゅう六ろく歳さいであった。

2 彼かれはエラテを建たてて、これをふたたびユダのものにした。これはかの王おうがその先祖せんぞたちと共ともに眠ねむった後あとであった。

3 ウジヤは王おうとなった時とき十じゅう六ろく歳さいで、エルサレムで五十ごじゅう二に年ねんの間ま世せいを治おさめた。その母はははエルサレムの者もので名なをエコリヤといった。

4 ウジヤは父ちちアマジヤがしたように、すべて主しゅの良よしと見みられることを行おこなった。

5 彼かれは神かみを恐おそれることを自分じぶんに教おしえたゼカリヤの世よにある日ひの間あいだ、神かみを求もとめることに努つとめた。彼かれが主しゅを求もとめた間あいだ、神かみは彼かれを栄さかえさせられた。

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