歴代志下 25章27節(歴代志下25:27)
この節を含む箇所アマジヤの死歴代志下25:25-2827 アマツヤが主に背を向けたときから、エルサレムでは彼に対する陰謀が起こった。彼はラキシュへ逃げたが、人々はラキシュまで追っ手を送り、そこで彼を殺した。
前後の聖句(25章25–28節)
25 ユダの王、ヨアシュの子アマツヤは、イスラエルの王、エホアハズの子ヨアシュが死んだあと、なお十五年生きた。
26 アマツヤのその他の出来事は、初めから終わりまで、ユダとイスラエルの王たちの書に記されている。
27 アマツヤが主に背を向けたときから、エルサレムでは彼に対する陰謀が起こった。彼はラキシュへ逃げたが、人々はラキシュまで追っ手を送り、そこで彼を殺した。
28 そして人々は彼を馬に乗せて運び、ユダの町で先祖たちと共に葬った。