歴代志下 23章1節(歴代志下23:1)

1 七なな年ねん目めになって、エホヤダは奮ふるい立たち、百ひゃく人にん隊たいの長ながたちと盟約めいやくを結むすんだ。エロハムの子こアザルヤ、エホハナンの子こイシュマエル、オベデの子こアザルヤ、アダヤの子こマアセヤ、そしてジクリの子こエリシャファトである。

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この節を含む箇所ヨアシがユダの王となる歴代志下23:1-11

前後の聖句(23章1–3節)

1 七なな年ねん目めになって、エホヤダは奮ふるい立たち、百ひゃく人にん隊たいの長ながたちと盟約めいやくを結むすんだ。エロハムの子こアザルヤ、エホハナンの子こイシュマエル、オベデの子こアザルヤ、アダヤの子こマアセヤ、そしてジクリの子こエリシャファトである。

2 彼かれらはユダの中なかを巡めぐり、ユダのすべての町まちからレビ人びとを集あつめ、イスラエルの一族いちぞくの長ながたちも集あつめて、エルサレムにやって来きた。

3 そして全ぜん会衆かいしゅうは、神かみの家いえで王おうと盟約めいやくを結むすんだ。エホヤダは彼かれらに言いった。「見みなさい。主しゅがダビデの子孫しそんについて語かたられたとおり、王おうの子こが王おうとなるのだ。

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