歴代志下 13章1節(歴代志下13:1)

1 ヤロブアム王おうの第だい十じゅう八はち年ねんに、アビヤがユダの王おうとなった。

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この節を含む箇所ユダの王アビヤ歴代志下13:1-3

前後の聖句(13章1–3節)

1 ヤロブアム王おうの第だい十じゅう八はち年ねんに、アビヤがユダの王おうとなった。

2 彼かれはエルサレムで三さん年間ねんかん王おうであった。彼かれの母はははギブア出身しゅっしんのウリエルの娘むすめ、ミカヤといった。アビヤとヤロブアムの間あいだには戦たたかいがあった。

3 アビヤは四十よんじゅう万まんの精鋭せいえいからなる勇士ゆうしの軍ぐんを率ひきいて戦たたかいにのぞんだ。ヤロブアムも八十はちじゅう万まんの選えらび抜ぬかれた勇士ゆうしを率ひきいて、アビヤに向むかって陣じんを敷しいた。

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