歴代志上 9章3節(歴代志上9:3)
この節を含む箇所エルサレムに住んだ人々歴代志上9:1-343 エルサレムには、ユダ族の子孫、ベニヤミン族の子孫、そしてエフライムとマナセの子孫が住んでいた。
前後の聖句(9章1–5節)
1 すべてのイスラエルの人々は系図に登録された。その記録はイスラエルの列王の書にしるされている。一方、ユダの人々は神に背いたため、バビロンへ捕らえ移された。
2 その領地の町々に最初に住んだのは、イスラエルの人々、祭司、レビ人、そして神殿に仕える奉仕者たちだった。
3 エルサレムには、ユダ族の子孫、ベニヤミン族の子孫、そしてエフライムとマナセの子孫が住んでいた。
4 ユダの子ペレヅの子孫のうちでは、アミフデの子ウタイがいた。アミフデはオムリの子、オムリはイムリの子、イムリはバニの子である。
5 シロの人では、長男のアサヤとその子たち。