歴代志上 8章10節(歴代志上8:10)
この節を含む箇所ベニヤミンからサウルまでの系図歴代志上8:1-3210 エウヅ、シャクヤ、ミルマ。これらはシャハライムの子であり、氏族の長である。
前後の聖句(8章8–12節)
8 シャハライムは、妻ホシムとバアラを離縁したあと、モアブの地で子どもたちをもうけた。
9 ヨバブ、ツィブヤ、メシャ、マルカムを妻ホデシとの間にもうけた。
10 エウヅ、シャクヤ、ミルマ。これらはシャハライムの子であり、氏族の長である。
11 ホシムによって、アビトブとエルパアルをもうけた。
12 エルパアルの子はエベル、ミシュアム、シェメド。シェメドはオノとロド、その周りの村々を建てた人である。