歴代志上 7章28節(歴代志上7:28)
この節を含む箇所エフライムの子孫歴代志上7:20-2928 エフライムの子孫の領地と住まいは、ベテルとその周りの村々。東の方にはナアラン、西の方にはゲゼルとその村々、シケムとその村々、そしてアワとその村々まで広がっていた。
前後の聖句(7章26–30節)
26 ラダンはその子。アミフデはその子。エリシャマはその子。
27 その子はヌン、その子はヨシュア。
28 エフライムの子孫の領地と住まいは、ベテルとその周りの村々。東の方にはナアラン、西の方にはゲゼルとその村々、シケムとその村々、そしてアワとその村々まで広がっていた。
29 マナセの子孫の領地に沿っては、ベテシャンとその周りの村々、タアナクとその周りの村々、メギドとその周りの村々、ドルとその周りの村々があった。ここに、イスラエルの子ヨセフの子孫が住んだ。
30 アセルの子どもたちは、イムナ、イシワ、イシュビ、ベリア。そして、彼らの姉妹セラ。